50代のランニングサングラスはgoodr(グダー)がおすすめ!ズレない・軽い・8kg減量を支えた逸品レビュー

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2023年5月、海外出張の前夜にズボンが入らなかったあの「絶望」から、私はダイエットを決意しました。

2年かけて8kgの減量に成功した私の傍らには、いつも信頼できる「相棒」たちがいました。

一つは、以前ご紹介したインソールのSuperfeet

そしてもう一つが、今回ご紹介するランニング用サングラス goodr(グダー)です。

「50代。どうせ着けるなら、垢抜けていておしゃれな、カッコいいサングラスが欲しい!」

「でも、おしゃれなものは高い……。子供の学費もかかる時期に、自分の趣味に大金は使えない。」

そんな風に思っていた私の常識を、この1本が鮮やかに覆してくれました。

目次

なぜ50代のランニングに「サングラス」が不可欠なのか?

実を言うと、私がサングラスをかける一番の理由は「走っている時に、人に顔を見られるのが恥ずかしいから」です。

私だけかもしれませんが、これがあるだけで精神的にすごく楽に走れるんです。

もちろん、それだけではありません。土日の明るい時間帯に走る私にとって、サングラスは以下の3つの役割を果たす「命綱」でもあります。

目の保護: 紫外線ダメージが蓄積しやすい50代にとって、ケアは必須です。

疲労軽減: 眩しさを我慢すると、無意識に肩や首に力が入り、疲労が倍増してしまいます。

集中力の維持: 路面がハッキリ見えることで、足元の不安がなくなり、怪我のリスクを減らせます。

そんな私が「せっかくなら、おしゃれで垢抜けたデザインがいい」と探して出会ったのが、カリフォルニア発のL.A.ランニングサングラス「goodr(グダー)」でした。

一目でデザインに惚れ込みましたが、実際に手に取ってみると「この品質でこの価格(5,000円前後)は、本当にお得だ」と衝撃を受けたのです。

私が選んだモデル:goodr(グダー)【CG】MIDNIGHT RAMBLE AT CIRCLE BAR

私が数あるラインナップの中から選んだのは、「MIDNIGHT RAMBLE AT CIRCLE BAR」というモデルです。

この1本に決めたポイントは、主に4つあります。

このモデルを選んだポイント4つ

遊び心のあるネーミング: 「深夜のバーを散策」という名前。日常を忘れて走り出すワクワク感を与えてくれます。

・50代に馴染む絶妙なカラー: 派手すぎず、かといって地味すぎない。大人のランナーがさらっと着けこなせる落ち着いたデザインです。

・「偏光レンズ」で視界が激変: 路面の照り返しをカットしてくれるので、景色が驚くほどクリアに見えます。

・ハッピーなブランドコンセプト: 「楽しさに全力でコミットする」というL.A.発のスタイルが最高です。走ることを義務ではなく「楽しむこと」に変えてくれる気がしました。

今回ご紹介したモデル(MIDNIGHT RAMBLE)の詳細はこちら↓↓↓


【実機レビュー】goodrを使って実感した「3つの衝撃」

実際にgoodrを装着して走り込み、私自身が肌で感じた「3つの衝撃」をお伝えします。

1. 「本当にズレない」特殊グリップコーティング

これが一番の驚きでした。以前の私は、走るたびに指でサングラスを押し戻すのが癖になっていましたが、goodrにしてからその動作がゼロになりました。

汗をかいても、坂道を全力で走っても、吸い付くようにフィットして離れません。

2. かけていることを忘れる「圧倒的な軽さ」

「サングラス=重くて耳の裏が痛くなるもの」という私の思い込みは、完全に崩れ去りました。

驚くほど軽量なので、長時間のランニングでも耳や鼻へのストレスが全くありません。

文字通り「かけていることを忘れる」感覚です。

3. コスパが最高(5,000円前後の投資価値)

一流のスポーツ用サングラスは数万円するのが当たり前だと思っていました。

しかしgoodrは5,000円前後。以前ご紹介した「8,000円のインソール」と同様、「確実に成果(継続)に繋がる、これ以上ないほど費用対効果の高い投資」だと断言できます。

今回レビューしたモデル(MIDNIGHT RAMBLE)の詳細はこちら↓↓↓


8kg減量を支えた「視界」の変化

このサングラスを手に入れてから、私のダイエット習慣に大きな変化が起きました。

これまでは「人に顔を見られるのが恥ずかしい」とか「カッコよく見られたい」といった、いわば「守り」や「見栄」の理由でサングラスを探していました。

しかし、goodrが教えてくれたのは、走る時間が「景色を心から楽しめる時間」に変わるという、全く別の喜びでした。

視界がクリアになり、雑光が消える。ただそれだけで、不思議と足取りまで軽くなるのです。

インソールで「足」を守り、goodrで「目」を守る。

この最強の布石があったからこそ、2日続けてサボらない「自動化の仕組み」が完成しました。

まとめ:50代の「継続」は、根性ではなく「ギア」で作る

インソールで「足」を守り、goodrで「目」を守る。

この最強の布石があったからこそ、2日続けてサボらない「自動化の仕組み」が完成しました。

かつての私のように、「学費もかかるし、自分の装備にお金をかけるのは贅沢だ」と躊躇している方もいるかもしれません。

しかし、わずか数千円の投資で「8kg減量」という健康な未来と、走る楽しさが手に入るなら、これほど賢い投資はないと私は確信しています。

あなたも、自分を守る「最強の布石」を打ってみませんか?

今回ご紹介したモデル(MIDNIGHT RAMBLE)はこちら↓↓↓


あわせて読みたい: [50代で8kg減量した全記録の記事へのリンク]

最後までお読みいただき誠にありがとうございました!

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